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田宴アート
(鹿原地区活動組織)
田宴アート
舞鶴市ホムページ「農地・水・環境保向上対策」の取組み からの抜粋
2010年5月9日(日)鹿原地区活動組織では、休耕田に2種類のもち米の苗を植え付け、長さ10m、幅5mの巨大なヘイケボタルの姿を描き出すための植え付けを行いました。

舞鶴市民新聞 Web みなと舞鶴 鹿原地区活動組織が田んぼに「田宴アート」 からの抜粋
竹棒とテープを使って実物大の1000倍の大きさのヘイケボタルを形作り、胴体の黒色部分は古代もち、頭部の黄色部分はカグラもちの苗を植えていった。苗は田宴アートを企画した農業、竹内保人さん(49)が、九州から古代もちのもみ米を取り寄せ、カグラもちとともに育苗した。

古代もちだけが残りました
古代もちだけが残りました。

YOMIURI ONRAIN 稲穂でアート ヘイケボタル…京都・舞鶴蛍の看板
蛍が飛び交う鹿原地区のメイン道路に、大きな2匹の蛍が出現しています。
京都府中丹広域振興局 農と環境を守る地域協働活動支援事業 記事

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